レッスンが新しくなりました!

【ピアノ伴奏】弾き語り初心者入門コーナー

 

ずっとやってみたかったピアノの弾き語り。

友達とのデュオでの伴奏。

 

ピアノの弾き語りというだけで憧れますよね!

何からはじめればよいかわからない、という方に向けて、初心者向けのピアノ伴奏コーナーをつくりました!

 

うさぼんぬ

このコーナーではこんなことがわかるぞ。

弾き語りをはじめる前に

弾き語りや、デュオでのピアノ伴奏ってどんなものでしょう?

どういう風に練習していけばよいでしょう?

ピアノ伴奏の基本的なところから、準備すべきものまで解説していきます。

 

コードの使い方を覚えよう

弾き語りをするためには、なんといってもコードを押さえることがスタートです。

しかも、コードは丸暗記するのではなく使い方を知ることが大切。

何十・何百といったコードを覚える必要はありません。

その根拠から使い方までを解説していきます。

 

伴奏のリズムをマスターしよう

コードを使えるようになったら実際にリズムを刻んでみましょう。

歌のメロディーそのものにもリズムの要素が含まれています。

それをどのように伴奏で支えるか。

実践的なところまで解説していきます!

4和音&より実用的なコードアレンジ

ここまでは「コード=3和音」で解説してきました。

ここからは、よりオシャレでかっこよいコードの押さえ方を解説していきます。

その秘密は「4和音」です。

4和音をカンタンに弾けるようになる方法や、より実用的なコードアレンジについてご紹介していきます。

  1. 4和音コードのカンタンな覚え方と押さえ方
  2. コードを数字で考えよう(前編)
  3. ピアノ伴奏の左手の付け方とパターン(後編)
  4. 代表的なコード進行
  5. ノンダイアトニックコードの実用例

 

歌の隙間を埋めるフィルインテクニック

コードでただリズムを刻んでいるだけでは物足りないですよね。

歌に対する「合いの手」とは、ドラムのフィルインのようなもの。

弾き語りとは、音楽の要素全てを詰め込んで表現するものです。

ここまで学んだことから発展させたフィルインテクニックを紹介していきます。

  1. 歌を輝かせる”合いの手”の極意
  2. フィルインアイデア①
  3. フィルインアイデア②

 

参考記事

弾き語りに関する記事です。(執筆予定)

  • 伴奏で大切にしたい「音域」についての考え方
  • 弾き語りをカッコよくするためのアイデア
  • 両手のコンビネーションでよりリズミカルにするテクニック