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【保存版】ピアノ弾き語りの伴奏方法・コードアレンジまとめ

ずっとやってみたかったピアノの弾き語り。

友達とのデュオでの伴奏。

 

「ピアノ弾き語り」というだけでちょっとカッコいいですよね。

とはいっても、何からはじめればよいかわからないもの。

こんな風に感じたことはありませんか?

 

✅ コードが全くわからない

✅ 曲を覚えても、曲が変わると全く活かせない

✅ 楽譜がなくても演奏できるようになりたい

✅ 自分の力でコードアレンジをしてみたい

✅ クラシックではなくポップスを弾きたい

 

ピアノ弾き語り用の楽譜があればよいですが、自分が弾きたい曲の楽譜があるとは限りません。

そんなアナタに!「弾きたい曲をピアノ弾き語りする」ことについて、わかりやすく解説していきます。

うさぼんぬ

このコーナーではこんなことがわかるぞ。

弾き語りをはじめる前に

 

弾き語りや、デュオでのピアノ伴奏ってどんなものでしょう?

どういう風に練習していけばよいでしょう?

ピアノ伴奏の基本的なところから、準備すべきものまで解説していきます。

 

コードの使い方を覚えよう

 

弾き語りをするためには、なんといってもコードを押さえることがスタートです。

しかも、コードは丸暗記するのではなく使い方を知ることが大切。

何十・何百といったコードを覚える必要はありません。

その根拠から使い方までを解説していきます。

 

伴奏のリズムをマスターしよう

 

コードを使えるようになったら実際にリズムを刻んでみましょう。

歌のメロディーそのものにもリズムの要素が含まれています。

それをどのように伴奏で支えるか。

実践的なところまで解説していきます!

 

4和音&より実用的なコードアレンジ

 

ここまでは「コード=3和音」で解説してきました。

ここからは、よりオシャレでかっこよい4和音コードや、実用的な押さえ方を解説していきます。

 

歌の隙間を埋めるフィルインテクニック

 

コードでただリズムを刻んでいるだけでは物足りないですよね。

歌に対する「合いの手」とは、ドラムのフィルインのようなもの。

弾き語りとは、音楽の要素全てを詰め込んで表現するものです。

ここまで学んだことから発展させたフィルインテクニックを紹介していきます。

 

リズムパターンから学ぶ伴奏の作り方

 

伴奏の基本は、ドラムのリズムパターンから来ているものがたくさんあります。

リズムパターンの種類や、そこから伴奏へ発展のさせ方について解説していきます。

 

参考記事

 

弾き語りに関する記事です。